熱中症は怖いです 熱中症予防グッズと熱中症対策

熱中症は怖いです

みなさんは熱中症になったことがありますか。

私はあるんです。

炎天下の中、長時間外にいて、帽子はかぶっていたのですが、
吐き気に始まり、めまいは蜃気楼をみているかのようでした。

ここで熱中症について。

炎天下での激しい運動などで体温調節が障害を受け、けいれん、めまい、頻脈、意識不明などを起こす症状。死亡に至ることもある。大量発汗後に多量の水分を補給することで、血液塩分濃度が低下して起こる熱けいれん、過度の脱水により、体内の水分とイオンが減少する熱疲労、高温による皮膚血管の拡張により血圧が低下して起こる熱失神、体温の過度な上昇により中枢機能が異常をきたす熱射病、の4つに分類される。防止するためには、スポーツの前や途中で適度に水分を補給し、発汗を促して体熱を放散しやすくすること。水分としては、汗に失われるミネラルを配合してあるものが望ましい。給水量は、スポーツで減量する体重相当分とする。
(知恵蔵より引用)

私の場合、運動していたわけではなく”釣り”をしていたのですが
だいたい、あんな暑い中、魚などいるはずないのに・・・

その時は熱中症とは知らずに車の中で涼しくして休んでいました。

その後、自分でもびっくりする位の量の水分を取り
昼寝をしたのですが、この行為が良かったようです。

これから熱中症の予防グッズや熱中症対策の方法を紹介していきます。
暑い夏、快適に乗り切りましょう!
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